レーシックのサポート体制が整っている病院


レーシックのサポート体制が整っている病院ブログ:2017年03月05日


コニチワー(外人風

きのう、友人からメールが入りました。
その内容は、
「モニターでこれがもらえるよっ。おいらも申し込んだけど、あなたもどう?」
というものでした。

はて?
なぜこんなメールが入ったんだろう?
…と思っていると、
ふと何日も前に、こんな会話をしていたことを思い出しました。

友人「最近、ネットでモニターやってるのよ」
おいら「へえ〜、いいわね。どう?」
友人「いいものや大物は倍率が高いけど、けっこういいわよ」
おいら「おいらもやってみたいわ〜」

それも会話と会話のつなぎのようなもので、
話していたことすら忘れてしまうほどの短時間でした。

でも、友人は覚えていてくれたんですね。
そして、わざわざメールをしてきてくれたのでした。

また別の日に、部屋の掃除をしていたときのことです。
後輩からの手紙が出てきました。

ちょっとでこぼこしていた封筒に何が入っているんだろう…
と思って中身を取り出してみると、ネックレスでした。

かつて、おいらが彼女がしているネックレスを褒めたことがあり、
そのときに、これ安いんですよ〜、今度買ってきましょうか〜、
なんて話をしていたら、そのあとに本当に買ってきてくれたのでした。

「いつも悩みを聞いてくれる先輩に、ささやかだけれどプレゼントです」
という手紙を添えて…

どちらにも共通することは、
「おいらの見ていないところで思っていてくれたこと」なんですね。

おいらは、知らなかったのです。
でも、ちゃんと、思っていてくれたんですよね。
心の大切なところに、おいらをしまっていてくれたのです。

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