安全性が認められているレーシック手術

現在、日本国内においてレーシックによる失明の症例報告は出てきていませんが、治療が失敗する可能性が全く無いとは言えないのです。
将来的に合併症などの心配を指摘する意見もあり、日本での治療の普及はまさにこれからなのかもしれません。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。
レーシックの人気が徐々に高くなってきている理由の一つに非常に高い安全性というものが挙げられます。
しかしその一方ではまだまだレーザー治療についての不安を抱えている人は大勢います。

 

レーシックは眼科の専門医により適正な手術を行ってもらうことにより、とても安全な手術なのです。
手術を受ける時には眼科専門医で最新の治療機器が充実しており、さらにアフターフォローもしっかりしているクリニックを選ぶようにしましょう。



安全性が認められているレーシック手術ブログ:2017年06月21日

皆さんは
「ねっころがりシェイプアップ」ってご存知ですか?

「ねっころがり」といっても、ただ寝ているだけ…ではなく、
専用のボール(ボールは筒状のもの。それにかわるものでもOK)を使って
からだをシェイプアップ動かす法です。

ボールの上にからだを置き、
寝っころがった状態で簡単なトレーニングをします。
つまり、筋肉をほぐすことにより代謝を高めて、
痩せやすいからだを作るというのが、
このシェイプアップ法の目的です。

ねっころがりシェイプアップの方法はとっても簡単ですから、
誰にでもスグに始めることができますよ!

ボールの上に首・背中・腰を一直線に置き、
うでや脚を上下左右に伸ばしたり、
コロコロところがってからだを動かすだけです。

専用のボールがなければ、マットを丸めても大丈夫。
ただ、自作だと使っているうちに変形してしまうので注意してくださいね。

このシェイプアップは
不安定なボールの上で寝っころがった状態で行います。
そのため、バランスが要求されるのです。

バランスを保ったままトレーニングすることで、
普段、鍛えづらい
からだの中のインナーマッスルを鍛えることができます。

インナーマッスルはからだを引き締める筋肉なので、
この筋肉を鍛える事で基礎代謝が上がり、
痩せやすいからだになるのです。

また、骨盤の歪みの矯正や姿勢をよくする効果も期待できます。

もちろん、
ねっころがりシェイプアップをしているからといって、
すぐに痩せるわけではありません。

一日3食のバランス良い食べる事と、
適度なトレーニングも合わせてくださいね。